ももそひめ神社訪問

過疎化著しい農村関係者の意見交換会(参加者60名)が2月1日に東かがわ市水主センターで開催されました。23年度県の人口は約8000人減で24年連続減り続けており、15歳未満の人口比は約10%と言う。少子高齢化を解決するのは一筋縄ではいかないが、従来の常識を覆し、新しい発想を形にしていくことの重要性を痛感しました。

丸亀沖の塩飽諸島の個性ある試みは始まったばかり・・・前途多難ですが、移住者パワーと島民・行政サポートで本島、広島、手島が今後どのような島になっていくか、見守っていきたいです。

自治会婦人部によって振舞われた手作りお弁当は地元水主米をはじめ新鮮な食材ばかり!心の籠った「おもてなし」有難うございました。

 

 

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