今春から始めるカブトムシの生態調査の準備を兼ねて昆虫学科のゼミ生が中村圭司先生と手島を訪問!初夏のような日差しの中、午前中はカブトムシの生息地を調査、午後から島民の皆さんと意見交換、そしてお大師道の整備を体験。手つかずの自然が残っている手島で非日常を満喫していました。

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