手島での春企画のプロモーションを兼ねて東京でユニークな方々に会ってきました。行政が作った箱モノをリノベーションしているR-projektの丹野ロン氏や「自動運転の論点」編集長須田英太郎氏の本郷オフィスで貴重な意見交換が出来ました。

丹野氏はドイツ証券東京支店、リーマンブラザーズ証券東京支店を経て、2006年に金融業界から離れて起業。スカッシュの日本代表選手として世界選手権に出場。このような方が日本の教育を変えたいと奮起されて、空家になった施設を子供達の教育施設に変えています。
須田氏については以前にも少し触れましたが、追って記事を書かせてもらいます。好ご期待を!

左が丹野ロン氏 右が須田英太郎氏

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