4月29日に実施された竹林伐採プロジェクトの第二弾として四国新聞に記事が掲載されました。農交ネットの皆さんのコメント付きです。

*大学院生の尾崎純さんは「島の人と汗を流したことで生まれた連帯感や、課題に対して芽生えた当事者意識が収穫」
*3年の平井良江さんは「人を呼び込むことは必要だが、島の環境を維持する重要性を深く考えさせられた。」
*2年の中村亮太さんは「島を外部から画一的に活性化させることには違和感を感じる。」

瀬戸内海の島に対する彼等の温かい気持ちが嬉しいです。島民のみなさんや農交ネットのメンバーが一緒になって楽しめる企画を進めることが私のミッションだと思っています。引き続き、皆さんの御支援、何卒よろしくお願いいたします。竹林伐栽記事6月

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